カテゴリ:ぶつくさ( 45 )

思考

(※書いて即、黒歴史と化した恥ずかしい文章です。腹筋崩壊専用の恥ずかしい文章のためスルーを推奨します)

大丈夫だろうか
心配だ

あの時の友は
あの時の人は

今ここに生きて
笑えているのか

私の心はすでに壊れた
壊れてもまだ進んでいくけど

とうの昔に壊れたことは
誰もに起こることであるなら

今この時に平穏に
ただ貧しきだけを嘆いてる

私よりも幸せだろうか
毎日を愛せているのだろうか

私の悩みなどとるにたらない
数日明ければ笑顔で歩く

しかしそれで済まないことが
じつに誰もがあるというなら

ただ私だけのためにある
私自身のことなんて
なくてもあっても変わりはしない

大丈夫だろうか
心配だ

無力は人のためにあるのに
なぜ自分のための力をほしがる

こうしていても悲劇は変わらず
同情なんかじゃ慰められない

自分のための力はいらない
もう使い果たした生き方じゃないか

賢さはなんのためにあるのか
キレイゴトのためになどない

だからといって
神に全てをゆだねられない

その神の名で
何をするのか知れないのだから

私の悩みも哲学も
何ら栄光には寄与せぬだろう

ただ私だけが幸せはなく
ただだが為に生きるなどできず

偽善が妥協で平凡へと流れる中

せめてもの正義がどこで歪んで
膨らんでいるのか

私の願いはただ過去の友や未来の友が
人や親や愛犬が

幸せに生き満たされて終えることに

そこに哲学はいらない
されど誰にも任せられないのが
私自身の彼ら彼女らへの

本心からくる愛情だろう

私は愛されて生きた
いつ果ててもよいところまで
あともう少し

自分のための野望はいらない
そこに目線を落とした途端
笑う悪魔は過去の自分だ
踏みにじるだけのこれまでの私

私からしか始まらぬ
私自身の何かへの働きがあるならば
賢くなくてどうしよう、賢いだけでどうしよう
力がなくてどうしよう、力のだけでどうしよう

やはり神が人間を創るか
それだけは
聖書を読んでもわからない
信じてはじめて答えになるけど

神が万能でも人が万能でないならば
信じるものは自分の中に

されど自惚れも独りよがりも
人は本性として持っている
欺きも蔑みも憎しみすらもが
どんな人にも存在していて
それがみんなを壊してしまう

けれど宗教では救えない
哲学はすでに掘りつくされて
科学は幸せのためにはないはず
宗教では救えない
それは人の集まりでしかないから

どんな人でも神をみて
その違いを見ているというのに
その世界を知ったという人に
本当に信じられる人などいないのは

なぜだ

答えは出ない
私たちは人であるのだから
人らしくあり
心をおとしめさせないために
出来ることはなんだろう

宗教でなく哲学でなく個人でなく
科学に酔わず神秘に惑わされずに

そのどれもを無くして選べるものなど
人にはあっても共有できない

だからあらゆるとこで人は話す
人の道を先生が
法律の意味を弁護士が
信ずる理由を牧師やお坊さんたちが

犬はただ尽くし猫はただ尽くされる

それぞれ必要なものが揃いすぎて危うい
こんな世界でスタートした子供たちが
どこにいくのかわからない

歴史は揺れる
どこにでもいける
だが答えはわからない
その時にならないと
その時がやってこないと

人の道を壊す思想が
あらゆるところで楽園を作る
古い正義を全て凌駕したトランスで
アンチテーゼなど名乗らずに

人の道はどれほど変わったのか
なんのために賢くなるのか
なんのために力があるのか

基本的な構造は変わらないと誰かが言う

千差万別に効く教育も
千差万別に効く弁護もこの世にはない

そこに天才がいるだけ
天才たちの意味とは
彼らが成し得る繁栄とは
その影響とは

凡人の私はただ願う
どうか私のためだけではなく
あらゆる人のために
天才が、君主が、または神々が
これ以上人の心を壊さぬようにと
人の体を打ちつけぬようにと

医者もまた人で
神もまた神概念で語り尽くされている
世に千年続く王はないのに
この世は野望で満ちあふれている

ならば私が凡人として
後から来るものに教えられることは
今苦しむ人を差し置いて
こうして思考に溺れるその中で何を
見出しそれを話せばいいのか

彼ら彼女ら少年は
今この時代の中で様々な栄光へと向かう
その裏に様々な神を見る宣教師は何を言う
彼ら彼女らは
決してそんな言葉に納得しない
彼らが見ているのはずっと先
大人たちが死んで自分たちが大人になる
ずっと先のことだ

この凡人に賢さよあれ
せめての力と言葉よ宿れ
音と物語に生きると幻覚に言われ
その正体を知る日が来たのか
少しずつ心の内側は解けていく

まだ若い
急げ後悔せぬために
せめてもの責任と感謝の気持ちを
誰かに向けて話せるのならば

愛せるようにただたった今を

いつまでも
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by ren_with_parfait | 2017-03-08 20:10 | ぶつくさ | Comments(0)

ちょっといってきます

過去の色んな記録の振り返りに、
ココ(エキサイトブログ)を使うかもしれません。

気がついた人生の走り書きをここに残すかもしれませんが、
自分の言ってることやってることが壊滅的で、
いっかい全部振り返ってみないと、どーにもならないと思いまして(汗)

記録を読み返してどーなるかは分からない、
どれくらいかかって振り返りが終わるかも分からないです。

けっこう膨大な文章を読むことになるので……。

コメント欄はあけておくし、意味もなく公開にしておきますが、
面白くもなんともない、ただの一人の男の人生の振り返りになると思います。

読まなくてもOK!です。
ココを使わなくてもいいんですが、
使ったほうがやりやすそう……だと思ったもので。

ちょっといってきます。

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by ren_with_parfait | 2016-11-20 21:51 | ぶつくさ | Comments(2)

恋の病み

コメントにも返事出来なくってごめんなさい。
もう、またしばらくエキサイトのお姉さん以外、
女の子を信じないことにします。

相手を傷つけてしまいました。
俺は何度も何度も、友達でいよう、
友達の方が俺たちはいいよ、
お互い大切な人がいるし、
男女の友情はあるでしょ?
冷たくしたくないから、と。

3日前、女友達はbuzzauxさんの家に泊まり、
2日前、俺の家に泊まりました。

楽しい時間だったし……おかしな気持ちも
持ってなかったし、色んな貴重なことを、
教えてくれる人だから、大事にしようと思いました。

でも告白されてしまって、
悔しくて、
また傷つけてしまった、
また幸せに出来なかった、
と、本当に久しぶりに自分が大嫌いです。

音楽が大好きで日本中を飛び回る子なので、
Youtubeの再生リストでそういう気持ちがないことを、
伝えました。

40曲になってしまい、沢山傷つけたと思います。

俺が女心を分からないがために、また傷つけた。
折角ギターも買ったし、ハローワークにも行くために、
心構えをしてるのに少し折れました。

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ギターケースを背負いました。

そして、床下からzipooをほふく前進で、
見つけてきました。

俺は最低です。
女の子をその気にさせて、
自分との友情を裏切ったと思って、
勝手に疲れ果ててしまって。

でも、buzzauxさんとギターを買いに行く日、
8/31日に、神田明神と東京大神宮に行って、
みんなの恋愛成就とか願ってしまったから、
俺にはバチがあたったのかもしれないと思います。

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buzzauxさん

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夜の東京大神宮、

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出てきたzipoo。
俺は本当最低です。

自分がもう大嫌いになりそうですが、
這いつくばってでも生きていきます。

最低です。
女の子を傷つけた。

あぁ、神様ゴメンなさい。

みんなが幸せになれますように。

したっけ……。
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by ren_with_parfait | 2016-09-05 22:29 | ぶつくさ | Comments(2)

どうして
私が詩を書いているかって

それは

あの子が昔
詩を読んでくれたから

私の詩を楽しそうに

読んでくれたから
誰より真剣に読んでくれたから

私を凡人だのバカだのと
罵って飼いならしたあのいたいけな
悪女の人が

私の詩だけは楽しそうに
読んでくれたから

だから私は詩を書いているのかも
しれません

思えば惰性で書いてきました
もう壁にぶつかっています
乗り越えるのにはひと苦労です

ちょっと何だか難しい状態です

苦し紛れに毒を吐いたり
たまに素直にさらけ出したり
してきたけれど

私が一度死んだとするなら
なんてゆうか、惚れるような

そんな詩が書きたい

です
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by ren_with_parfait | 2016-08-15 17:53 | ぶつくさ | Comments(0)

寛解

「完治」というのがない、私の病、

統合失調症、

「完治」の替わりに、
「寛解」という言葉を使います。

急性期の激しい精神症状や、
陰性症状が強い時の情報への苦しさ、
一時的によくなっては、
また悪くなり、上向いたのに病気が足を引っ張ってしまい、
取り返しのつかないことにまた入院……
そんな、悪循環から抜け出すまで生きて来られたようです。

自分の病気に「寛容になり和解出来た状態」と意訳します。

ここ数日また不安定でも、それでも寛解は揺るがないです。
後に戻ればそこは底なし沼、振り返らずに目の前を開く、
それ以外に路はない!

「完治」はこの病気にないそうです。
よほど早期にスッと治ればよいのでしょうが、
病気になる前に戻して、そこからの進捗と同じかなど、測りようがないからです。

だから、心の病であり、
基本的には、脳の病です。

それでも、薬の処方も1年以上変わっていないし、
入院ももう、することはないでしょう。

5月は19日から24日とちょっと無茶なスケジュールを立てて、
折角チケットを譲ってもらったLiveにも行けず、
作業所の見学ももう一度やり直しですが、
それは単にスケジュールを詰めすぎた挫折……時おり、
精神症状はぶり返しますが、ここからはリハビリの日々でしょう。

障がい等級2級に変化はありませんし、
何かが大きく変わったわけではないのですが、
色んなことがあるけれど、安定しているし、気持ちも上向きなんです。

病気の殻に逃げこむこともないし、
「妄想だね」って言われるようなものも、
かなり落ち着いてきていて、特に厄介だった誇大妄想はほぼ消えてしまったし、
自分が特別な存在であったり、特別被害を受けている存在でもないことは、
確証としていつも答えられるようになりました。
多少変な空想に憑りつかれる程度……と、
人に思われるレベルまで落ち着いてきたと思います。

幻聴にも様々なものがありました。

オペラを聴いていたら、それが全部主治医の先生の声に聴かれて、
全世界がその人に支配されるというので、ひたすらそれを防ごうと考えてみた件。

罪を赦されるための旅に出た結果、道ゆく高校生に、
「お前らの仲間がつけまわしているんだよ」と言って、発破かけてどっかやらせて、
その後で白シャツを木に、結びつけて、ひたすら投石して呪文を唱えた件。

家の中でもいつも幽霊をみてそれに打ち勝つ方法を探していた件。

雨の音を一音一音聴き分けて、それが「進め」「戻れ」と言うままに動き不法侵入した件。

混乱しているときに、「バス停に行って」とお願いされたら、選挙ポスターをバス停だと勘違いして、
そこでずっと待ったあげく、スーパーで果物一個盗んでそのまま、また不法侵入してみたり件。

病院に搬送されるやいなや、薬物やってないか疑われて、無理やり尿を抜き取られたりして、
その場にいる全ての人の目が真っ赤に見えて、自分の知っている人に化けた宇宙人だと思った件。

自分の目を鏡でみたら、なぜか両目が蒼く見えたかと思ったら、
数分後トイレに顔つっこんで気を失っていた件。

と、話し出すとキリがないのですが、これが急性期の激しいもので、
何も私だけに限った話しではないのです、いつか体験談を書けたらいいですが、
それはとても時間がかかるし、運がよくないと難しいかもしれない。

慢性気はまず、宗教妄想、誇大妄想、関係妄想、
これを少しづつ解きほぐしていくための毎日でした
外音(鳥の啼く声、ファンの回転音、電子機器の軌道音、生活音、など)が自分への悪口や、
注察、罵り、そして観察をされいつも検閲をされている感覚を、なんとか理性的に、
そう意識してしまうたびに、違う、違う、違う、と心の中で繰り返して、
少しづつ、それを気にならないようにしていきました。

そういった自分で思いついた病気の改善方法以外に、大きな一手になったのが、
このブログと、詩を書くことと、心理学の勉強をはじめたことでした。
あとはいい友人(特に亡くなった兄と同い年くらい離れている友人は大きかった)
に出逢えて、早くに兄を自殺で亡くしている心が癒えたのもあります。

詩を書き続けるのは心の安定にとてもよかったです。
相手がどう思っているかはわからないけれど、
私は思い続けてもいいらしい、好きな人がいてもいいらしい、
というのは、常に私を励ましてくれたし、
出来ることなら、お互いに本当に余裕が出来るまで、
その時に私が本当に不要だとわかるまで、思い続けさせてほしい。

これはえらーさんが勧めてくれたのをきっかけで書き始めた詩です。
本当は短編小説や、音楽での交わりももう少ししてこれたら良かったですが、
今のところ、詩が一番の表現媒体。

放送大学で心理学をやるのは、今まで私がしてきた自己分析がいかに、
多量のミスを含んだチープな分析の仕方をしていたかにも気づけたし、
日常的に行われる心での判断の目安として、とても役に立っています。
元々人に使おうという気持ちではじめたものでなく、自分の自我を成熟させるためにはじめたので、
これを勧めてくれたbuzzauxさんには大変感謝です。

更には遊戯王を教えてくれた、萩さんや、
いつも香辛料の効いた時間を私にくれる、Yuch師匠
健常者でありながら関わってくれる、レート、PIO
他の沢山に仲間によって私は癒されて、ひとまず、大きな山場を超えました。

Tomさん、仁さん、Y岡さんといった、疎遠がちな友人にも助けられました。
名前は出さないですが、ブログメイトの皆さんにも、本当に助けられてきています。

ちょっと、自信はないですが、
寛解したと呼んでいい状態にとても近づいていると思います。
そのため、第一回目の寛解(かんかい)宣言!私の病気はよくなりました!

あとは少しづつリハビリを重ねて、
普通の生活出来るように、自立した大人の男性になれるように、
これからも悪戦苦闘です。

今日は文章だけ長くて読みづらくて申し訳ありませんが、
明日もきっといい日にしようと思います。
日ごろ迷惑をかけている母には本当に申し訳ない気持ちです。

これからもっとよくなって、少しでも負担を減らしてあげたいし、
誰かを守れるように強くありたいです。

いつも、ありがとうございます。

したっけ!


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by ren_with_parfait | 2016-05-25 23:48 | ぶつくさ | Comments(0)

Answer.

幸せな詩は
貴女が揺らめいてる
未来からやってきて

未練の詩は
ぼんやりかげろう
過去からやってきたんだね

何だかこんなに満たされた心は、
久しぶりだよ思い出してくれたのかな。

今はこれにひたっていたくて、
貴女がくれた幸せのすべてが、
すべてをひきかえに木洩れ日の夜迎えたら、
嬉しいばかりで、麻薬もないのに。

幸せな詩は、
思い返せばまたすぐに、
未練の時に染まってゆくけど、
もう少しだけ手を伸ばしてさ、
床いっぱいに散らばった詩を読んで、
みんなの詩を読んで、
皆々様の幸せってなんなんだろうって、
小学三年生の頃に確かめてみたいな。

あれから、書いてきたことの
つじつまが今、縒り合わされてるらしいよね

けれどアレっ、僕はもう居ないんだって
そんな誤解を産んでしまうよ
だって君が咲うのは

くうはく

ううん違わないと思うな
きみのためなら
どんなペテンもつけるから

なんってゆうか
そーいうんじゃなくて
君がいることとか
そーいうことがすごく幸せなのをさ
理由をつけてもしょうがないじゃん

二人で最後まで行きたくないかって
聞かれたら嘘を言っちゃうんだけど
それ以上がここにあるけど
そのそれ以上のそれ以上って
きっと君にとって

それ以外なんだよね

久しぶりになんにも考えないで
書いてみた
あのさ、どんな美しい詩を書いてもさ
どんな美しい髪の色や恋をしてもさ

君は信じないだろうけど
そうやって君が居てくれれば
何ひとつ欲しくなんてないから

もう少し愛が育ったところで
僕が誰かにとられたとしたら
貴女が背く裏切りの花になるだけで

そーゆーのって
もうつまんないんじゃない?
最後に君が行きたかったところで

こうして旅をしてみると
ドクドクドクドク君の鼓動が
ヘドロの海から顔をだして
そんな単純なことじゃない
単純な幸せはもう残ってないね

辛うじて君を探せるのに
エンペラーのラストオーダーには
その方が都合がいいからって

感じなのかなもう終わり
そう呟いてみて背いてみてよね
君が僕を逃さぬように
捕まえ方を学んでしまえば
その時すべての呪いはとけるよ

君の疑問のだいたいは
僕に解けるよ古いものなら

だけどこっちからの答えじゃない
大体分かるよ

失恋っていつからか
僕だけのものだと思ってた

(これは詩ではない)
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by ren_with_parfait | 2016-03-02 23:12 | ぶつくさ | Comments(0)

不謹慎なことしてやる!

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by ren_with_parfait | 2015-12-27 22:51 | ぶつくさ

「恋」も「愛」も

英語では「LOVE」

そして私が、生まれ変われるなら

それになりたい。

その言葉の意味するものになりたい。


ひぐらしの啼く頃に『You』


ヲタみん『Calc.』



ヒュー・ジャックマン『あの素晴らしい愛をもう一度』



私は、初恋の人に全身全霊で愛された。

けど裏切られ、想い続けた。

そんな時、運命の人に出会った。

私は、もう「その人」に出逢っている。

でも彼女は、私と居た時はまだ

「その人」に出逢っていなかった。

私はもう「その人」に出逢うことはない。

彼女にとこしえの祝福と恵みがありますように。

初恋の女性にも、安息と心満ち足りた毎日がありますように。

彼女たちのために私が出来ることは

祈り続け、行いを正して、精一杯生きること。

私が誰かのためになったことが、遠い虫の知らせのように

彼女たちの一瞬の笑顔を作れるかもしれない。

私は、それで、満足だ。

私の幸せは、私の愛した人の幸せだし

そのためにしか生きられない。

涙は枯れてしまった。

ひとまず、ここで落ち着こう。

今日も、見に来て下さって、ありがとう。

もっと、頑張って、私を助けてくれた人、

私が今まで素通りして、助けてあげられなかった人、

私を生かしてくれている、御国や親や、これまで出逢った人、

難しい勉強を、沢山してきてくれた人たち。

そんな悲しいけどステキなこの星のために

私に出来る精一杯を、注ぎ込むように生きていきたい。

永遠に、終わることはない。

永遠に、幸せと恵みの中に、貴女が居ますように。

世界で一番幸せな女性に、貴女がなれますように。

Plastic tree『涙腺回路』


作詞・作曲 / 有村竜太郎

涙腺枯れた回路
なにが外れちゃったんだろ?
最後――見えた君はどんな形だったけな


なんか忘れたんだよ なんか忘れないんだよ
ロンリー キレイ事ならキライでしょ?
なんで思い出せない? なんで思い消えない?
ロンリー かかんない魔法試してよ


夕立 濡れた残骸
愁しそうな影なの
雨の匂い 満ちて
アスファルト 染まってくの


なんか言いかけたろ? なんか隠したんでしょ?
ロンリー 戯言でも 飾んなきゃ
なんで絡まるんだろ? なんで捻れちゃうんだろ?
ロンリー 切れない糸 ほどいてよ


見上げれば僕は雨の檻 ずっとずっと降って
囲まれた僕を裁くのは きっときっと君で


感情 チューニング狂うト音記号歪んでさ
あえぐ 言葉 加速 ひたすらただクロールだよ


なんか欠けてたんだろ? なんか落としたんだろ?
ロンリー 端っから ねぇ なかったの?
なんで笑い慣れても なんで痛がりなの?
ロンリー 不実な身に 祝福を!


見上げれば僕は雨の檻 もっともっと降って
温かいモノが流れたら きっときっと、
涙――



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by ren_with_parfait | 2015-11-14 16:11 | ぶつくさ | Comments(0)

昨日に引き続き……

Youtubeから離れられません

確か、あの時、あの人は。

あの、弱く、脆く、そして愛をはき違え、

己の愛のあまりの強さを、知らなかった女性は。

この曲を、好きだと言っていた。


Dir en grey『I'll』


こんなことは、久しぶりだ。

二人の女性、どちらも、私のことなどは忘れている。

私は、女という生き物が、理解できない。

なぜ、男の心の中に棲むことで、勝利を得る。

私は吉日に、何を望んでいる。

ああ……。

あまりにも美しすぎた、二人の異性に対する感情は、

まるで「恋」と「愛」とでもいうべきかのように、

私の本音をかき乱している。

私が、なかったことになればいいのかもしれない。

彼女たちに傷を残した私は……

そうであるのに

彼女たちを想うことでしか、生きられない。

完全に、忘れたはずだったのに

妙な胸騒ぎがする。

初恋。

運命の人。

それは一人で良かったのに。

違う人だった。

そして両方を失った。

なぜあんなにも恋をしてしまった。

なぜあんなにも愛してしまったんだろう。

そして、なぜ壊してしまったんだろう。



布袋さんは、hideと仲良しだったらしい。

布袋さんの曲で、大好きな曲がこちら


布袋寅泰『POISON』



しばらくYoutubeにへばりつくかもしれないので、
こんなブログが続くかもしれません。

曲って、聴くと長くなっちゃうので、スルーしちゃって、いいですからね!

見て下さってる方、ゴメンナサイ。

なんか、胸騒ぎがするんです。

何も起こらないでいてなんてほしくない。

でも、誰も不幸にならないでほしい。

もう、誰も死なせたくない。

もし、死にたい気持ちになっている人がいたら。

この曲を贈ります


ワカバ『あかり』


まぐまぐ。

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by ren_with_parfait | 2015-11-14 15:43 | ぶつくさ | Comments(2)

あああ……!!


初恋の、ひとを、おもいだす。


私の、運命の、人は、誰だったんだ。

つい、そんなことを、考えてしまう。

彼女はあまりに甘すぎる花だった。

もう、漢字とか、いらない世界。

ひらがなも、いらない、ことばも、いらない。

そんな、初恋を、おもいだす。

彼女に、会う日は来ない。

もう、二度と連絡をすることはないと、数年前に告げた。

この「S」の「遊雪」は

その初恋の子がしきりに、私に聴いてほしいといっていた曲だ。

彼女は、私の中に、残りたかったのだろう……。

大丈夫、残っているよ。

ただ、私はけっこう一途だから、よっぽどのことがないと

君を想い出さない。

全く別の、愛を知ってしまったから。

別の愛は5年続き、5年前に閉じた。

それを、ずっと綴ってる。

私が抱きしめている「愛」とか「恋」っていうものは

ちょっと変なので、折角だから、それを大事にしたい。

なんだろう、でも今日ぐらいはこの懐かしさに浸ろう。

全てが癒しの中にあった、高校のころの恋。

全てが甘く、優しく、柔らかであった、あのころの恋。

運命のひとは、ひとりしか、いないはず。

絶対、そう思うんだけど……

神様は教えてはくれないのです。

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15歳……。

ああ、懐かしい。

ところで、シャズナ、


知ってますか?

私の兄が、晩年した予言てのがありまして、
「イザム御殿の横に○○(私の名前)御殿が立つ」
というものです。

私は……女の子に産まれたかったんです。

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IZAMさんのとなりに、どんなおうちを建てればいいのだろう。
とても光栄な予言なんだけど、よくそんな予言をして、逝きおったなーと思いマス!

と、いうわけで、2曲目は……shaznaで『Melty Love』





この曲知ったの1年前くらいなんですが、デビュー曲なんですよねー
(いえ、どうでもよかったら色んな意味でゴメンなさい)

今日はもう寝よう。
「遊雪」にたどり着けただけで、満足だ……。

けど、過ぎてしまったら、また忘れます。

私が、愛している人は、コトバの世界にしか、今はまだ居ないですから。

まぐまぐ。

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by ren_with_parfait | 2015-11-14 02:20 | ぶつくさ | Comments(0)