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PC自作day

buzzauxさんから頂戴したPCパーツに付け足して自作するパーツが届いたから自作とセッティングをしていた。

win 8.1 pro

NVIDIAのグラボ、ASUSのマザボ、メモリ12GBのcorei7。

buzzauxさんはskypeごし、えらーさんは長期滞在中。萩さんからも連絡あり。

「フィリップ 、君を愛してる!」
を観た以外は1日中セッティングしていたのか…ドミノピザおいしい。
とりあえずGWは勉強漬けします。
友達付き合いも大事だけど遊びすぎだ。

自作PCの「彩絵ちゃん」はこんなの。
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大体のセッティングは終わった。
あとはこのマザボをどうクロックアップするか。
ひとまず寝よう、朝だ。
ピザうまかった。
ありがとう。

まぐまぐ。
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by ren_with_parfait | 2015-04-30 04:37 | 日記 | Comments(0)

昨日のこと

起きて、Yuch師匠と連絡。
えらーさんは宿泊中。
合流してカードゲームやった後、ギターをみんなで弄ってる最中になぜか俺が怒ってしまった。
Yuch師匠帰って、なんとか険悪さはなくなったけど、修羅場くぐってないから、スマートな怒り方と、スマートな仲直りの仕方がわからない。
怒る必要なかったんだ。
我慢して怒るくらいなら小出しに「やめて」と言えばいい。
自分も悪いところがあると変に理由をこじつけてうやむやにしたり、それはそれ、これはこれなのに、ちくしょう、何が悔しいって……。
自分のやり方が悔しい。
ひとまず、サービスが今年の抱負だから、一度決めたことは最後までやり抜くために、えらーさん帰ったらペースアップして遊びは控えよう。

やることやるんだ。
ダルくても、苦しくても、辛くとも。
大したこと自分に強いてないんだから、毎日毎日の積み重ねを続け、逆算してここまで行けそうだということを実行しないと、最後の最後までどうにもならないままだ、ちゃんとしないと。

責任を持って努力する。
楽な方に流されようが、嫌な目にあおうが、それを戒めたり、回避出来ないのは自分の責任。
やると決めたことを貫くには安定と我慢、退屈にも耐えないとなんだ。

しっかり、しっかり。
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by ren_with_parfait | 2015-04-29 10:53 | 日記 | Comments(0)

毒づいた私
血を染められない
まるで赤いようで子供
溺れるようで零れるようで
散らかした心行き場無くした

けれど日々は繰り返す中で求めてく
形が変わってあなたがいなくなるのを
うっとり眺めているだけでは
何を意味して歩いたの
踏まえた上で決めてるの?
咀嚼したい血肉の愛を
カケラを、けれど

けれどまわり出せばまわり出すほど
砂はサラサラと水溜りに落ちて
やがて風が去らせてしまう
私が私でなくなっても
私が私で居続けても
きっと貴女は認めないでしょう

私は過去
目線が追った足跡の写真
そこに居るのは貴女のはずなのに
互いに見えず故に見えるを失うは

木馬に揺られる赤子であった
あの日の君と逢ったはず
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by ren_with_parfait | 2015-04-28 19:27 | | Comments(0)

喪失

20日待てば答えは出るだろう
病室に飾られた花は誰のもの?
まるで嫌味のようにそれは
私が1人でないことを 判らせる

去る愛に涙が落ちなくなった事を
20日経てば忘れてしまえるのだろう
内で降る涙 雨が 水溜りにならないのは
愛が亡くなってしまったからなのか

言葉は黄泉に帰ると信じる
いいことにしてしまうのか
いいことに染められ見失うのか

与えられた安心幸せ
力づくで奪い去る準備のような
ひどく力んだ気持ちすら
まるで愛を重ねれば重ねるほど
それはもうないものなのだと
語られるかのようだ

病室に飾られた花は誰のもの?
きっとあなたと私のものだって
信じていたかった
信じられなくなっても
嫌味のようにそれは
私から愛が消えていないことを
判らせる

あの人の顔を忘れても
香りは忘れないのは
どうしても どうしても
そこから始まる長い日々が
あったはずだと信じるからだ
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by ren_with_parfait | 2015-04-28 10:53 | | Comments(0)

少しも寒くないわ(2回目)



今日はえらーさんと、映画「シンデレラ」観に行きました。
午前中に村で待ち合わせて、ギリギリセーフで、観れました。
アナ雪のおまけ映像が最初に放映されました。
「少しも寒くないわ」「ありのままで」ってフレーズはやっぱり使ってましたね。
その後流れたシンデレラは、えらーさんからすると、ホントただのシンデレラだったようです。
でも私はラストシーンで号泣。
これは、女の子にとって、最高の幸せなんだろうな、と思うと、私が好きな人にこんな幸せがあったらいいのになと思いました。
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それで、美術館向かおうとしたら、閉館中。
ホントはこのへんウロついちゃいけないんですが、目当ては現代美術館だったので、カラオケに入って疲れてきたので(最近カラオケスランプ中)、そのまま自宅に。
家に着き少し談話して、遊戯王カードやりました。
これから寝ます。
やー、もっともっと誠意を持って真面目に生きないとなぁ。
日々反省です。
えらーさん何泊かします。
Yuch師匠とも会うかも。
あ、グラフィックボードと、電源ユニット、win8.1 proを購入しました。
ジャンクをbuzzauxさんから譲ってもらったので、あ!えらーさんからとても素敵なプレゼントもらいました。
最高です、本当に欲しいものだったのて。
ありがとう!

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MDと

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おサイフ

お返し考えないとなぁ。
まぐまぐ。
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by ren_with_parfait | 2015-04-28 02:30 | 日記 | Comments(0)

奥多摩小旅行。

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by ren_with_parfait | 2015-04-27 02:03 | 日記

ぼやぼや

命果てる
誰も触れられないところ
誰かに触れてほしい
寂しくなんてない
ただ、私の根拠を証明したいのに

不自由です、干からびた愛
下さい、あなたを下さい
私に愛するという行為をさせて下さい
愛するというそばから出来る闇を
あが が が あが が が

噛みつかせて
肉を引きちぎらせて
抑えられない 抑圧されている
今すぐにのみこまれてしまいそうだ
牢に閉じこめられたキリンみたいだ
首だけ牢から出ている
そしてムシャムシャ らららららん

凍らせて
許せないことが沢山あるんだ
そう それとか
偽善にのみこまれていくことの
重みを何とも感じない人と

打ち解けた時は幸せだけど

ああ このまま目が覚めなければな

プラズマグラスターイオンて
効くのかな
母の日、友達の誕生日
そういうのが楽しみだけど
なんだろう、スッキリしない

静かだ
何か 来る
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by ren_with_parfait | 2015-04-25 00:51 | ぶつくさ | Comments(0)

気怠さに負ける

辛い、苦しい、怖い、ならまだいい。
我慢すればいい。

気怠い、これはどうしたらいいのか。
知らない内に本当に「怠」の文字と、仲良くなっていたみたいだ。

いい緊張感がないと、やる気が起きない、ドラッグをやる人は、気怠さがどうにもならなくて、常用するのかとか考えたりした。

本当に怠い。
あくせく動いていたいのに、無理やり動いて慣らすしかないのは、厄介だ。
interFMと友達になるか……。

私が悪い。
罪は戸口で待ち伏せをしているんだ。
皆さん、ごめんなさい。

とにかく怠いことの解消法が分かる方いたら教えて下さい。
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by ren_with_parfait | 2015-04-25 00:38 | ぶつくさ | Comments(0)

Eight.

心なくした草花よ
私の心 ほどなく咲いた
雨に打たれず 光に咲いた
闇に惹かれず 優しく咲いた
まるで忘却 まるで憂鬱
まさにけだるく 愛おしさがない

大嫌い 大嫌い
自分嫌いで 大嫌い

指を開いて 耳を開いて
切りとる日々にも戻れない

大切ココロを見失い
くろりぼんが結べない
どこにも逝けない優しさ
まるでまどろむ醜悪に
移ると共に季節は堕ちる

幸せなどあまりに自分勝手で
それを受けとめて生きることは
苦しいことばかり
夜に歩んで昼に笑えば
夕焼けを常とし 朝焼けを覚えず
土に還らず 記憶に残らず
それを望むひとのなんとも儚きことは
美学と捉えるには悲しすぎて
ココロは全て? イノチは全て?
やがては消えて それを受け入れ

私の知りたいことは
コトバ探しの奥の色
暗いだけ 明るいだけ
あまりに単純で 幻色に輝いた
コトバ探しの8番目
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by ren_with_parfait | 2015-04-24 20:38 | | Comments(0)

真紅の瞳を宿した龍は
己が悲痛を受けとめて宿り木に横たわる
酷いほどの力が彼を締め上げ
彼は憎まれなかった時に想いを馳せるも
あまりに虚しくそれ故の痛み故に
讃えられてしまうことを恨むだろう

龍が染め上げる血の海は
静まりかえった歴史の中を
彷徨うかのようにして人の前を過る

さえずる音が穏やかな空に染まる明け方
彼らは知ってしまった
消えゆく先の安らぎを

私達が言葉を並べ探したてても
いくらその智能をかざそうとも
安堵にのまれて安らぎにすがり
今を求めてしがみつく私達には

感じることしか出来ないのだ

それがわかった時には人は人でなくなり
再淘汰は未だ小さな中で
ないと信じきれない人達の中で
ささやかな幸せを宿し
私達に与え続け奪うだろう

どうして
「ない」を確かめられるのか
しかし「ある」と「ない」の真ん中に
私達は生きることを拒むから
その愚かさが故にこれからも
この私などは苦しんで

すすり泣くように愛したり
白けたように裏切るのだ
まるでそれが朝焼けのようで
そして夕暮れである

それが嘘というものだ
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by ren_with_parfait | 2015-04-24 05:02 | | Comments(0)