今日は、buzzauxさんが以前勤めていた、
「MILK BOY」というブランドの元店長さんで、
ヴィレッジ・ヴァンガードなどでアパレルを展開しているH・Hさんに、
メキシカン料理をご馳走になってきました。

はじめての代官山。
うん、RAGE BLUEを着ていったけど、
買っておいてよかった、浮かない浮かない。
でも、シャツはMサイズで良かったなー?料理美味しかった!

沢山話しましたよ。
精神疾患系の話しにも、耳を傾けてくれるH・Hさんの、
懐の大きさに脱帽。

今も原宿でアパレルを展開しているらしく、
今後はもっとどうなっていくかチェックさせて頂きたいです。

私の成果も報告出来るほど、ここ1年で達成出来てないため、
どこまで頑張れるかを、認めてもらうために、もう少し足掻かなければ。
そう思いました。

buzzauxさんの知人なので、私はおまけのはずなのに……ありがたい。
(敏腕デザイナーだったbuzzauxさんはともかく、
何のキャリアもない私と対等な位置で意見を交わしてくれるところが、
本当に成果を出している人の"天井のなさ"を感じます)

代官山から恵比寿まで歩き、恵比寿から原宿、
明治神宮へ。

前々からH・Hさんとは行きましょうって話しになっていたんですが、
スゴイですね。

やっと明治神宮のおみくじを引けた。
私は13番「忍耐しましょう」
buzzauxさんは29番「水のように」
H・Hさんは2番「神様に秘密はできない」
を引きました、明治神宮のおみくじは、
本当に大吉も凶も末吉もなく、明治天皇のお言葉が書かれているんですね。

5年くらい前に知りましたが、やっと念願叶って引くことが出来ました。

ではお写真を……(H・Hさん撮影)

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右(ピンク)が私。
左はbuzzauxさん。



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同じく。


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雨降らなかったなー。


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buzzauxさんとH・Hさん(私が撮りました)

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都内の方、原宿に行く機会のある片、ぜひ一度ご参拝あれ。
とても新鮮な緑の空気が流れていましたよ。

ちなみに、今日は半年に一度の「大祓(おおはらえ)」の日でしたが、
チョット疲れて、参拝だけにしました。
実を言うと、洗礼を受けていないエセクリスチャンからすると、
神社の参拝は少しだけ後ろめたいのです。

でも本当にいい日でした。
感謝するしかありませんね。

今日も、お仕事や家事など、お疲れの中読んで頂いてありがとうございます。

したっけ!

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by ren_with_parfait | 2016-06-30 21:05 | 日記 | Comments(2)

本心

人非ず
人非ずして人で在り
人であるのに人でなし

心にうずまく
汚らしいほど醜い考え
勇ましいほどに愚かしい
口惜しいほどに自分のことなど
他人にとって他の話し
善い行いを本当にしてるか

よもや誰かの好いものに
生きていたいと神に言う
神を慕いて悪魔を和ます
悪など無いと信じたいだけ

良かれのことなど見当たらず
価値は消えゆき死を望み
拭いさるため良かれを探す

私は素直によい人でいたい
ただただ私はよい人と
自分自身を認めていたい

あなたなら
あなたはあなた自身のことを
どのようにして肯定している
何があなたを生かしてくれてる

キリスト、ヤハウェ、アマテラス
シッダールタが
並んで混ざった神棚に
祈りをささけで救われ心地
いつも願うは恋の永遠
その続きに在るストーリー

けれど涙も笑顔も飾りの
嘘で固めた日々にて歩いて
よわいの呪いと知れば痛い

いかに請えども癒されず
癒す者へは心が拒む

人格者というものは
どうしてこの世に居るのだろうか
腐りはじめた心臓鳴らし
冬でも冷めない手を開き
相づちする様に握手を交わす

「手の冷たい人は心が温かい」

そう呟かれた日のことを
もう戻らないと悲しみながら
息をきらして心は摩り切れ

どうか優しい人でいたい
誰にも優しい人でいたい

そうして呟き半生見れば
いつも卑しい己であった
祈れど祈れど罪など消えぬ
なら裏返してはと天使の顔で
裁いてみたいと吐き捨てる口

誰にもあるかもしれないが
卑しいばかりが人では無かろう

心の乞食は今日もまた
涙も流さず好かれも隠さず
不吉な嘲笑浮かべては

「いいこころとはなんですか
あなたのいいところを教えて下さい
わたしはそれを糧にして
生き抜くことが出来るのだから
それを私にどうか下さい」

そう呟いて蹴とばした
石ころひとつ蹴とばした
踏みつぶしたのは蟻一匹
その後唾を飲み込んだ

それでもどうかお願いです
あなたの為に生きさせて
そう願うのも本心です

すぐさま偽善に染まれども
罪へと移ろう徳のみ在れども
必ず死にゆく命であるなら
命がけでも優しく生きたい

そう願うのは本心です

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by ren_with_parfait | 2016-06-30 17:04 | | Comments(0)

先日パフェとの散歩♪


先日、晴れた日にパフェの散歩に久しぶりに行きました!

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熱くなったから水分補給♪
(読者様も水分しっかりして下さいね)

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豪快な飲みっぷり(笑)

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美味しかった♪

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いつもの川で浸水するパフェ。


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可愛い紫陽花があったのでついついパシャリ。


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久しぶりの散歩楽しかったねパフェ♪
今日もまた行こうかな?雨降らないといいんだけど……☆

したっけ!


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by ren_with_parfait | 2016-06-29 08:45 | 日記 | Comments(4)

Veep.

脳ミソの反吐ドロドロで、
混戦している回路はブツリ、
現象、確かにグツグツ云ってる。

血反吐のドロ沼。
えぐり抜けばそれでいい。
引き抜き加減が肝心で、
その中心に僕がいる。
君の中心もそこにあるんだ。

迷信、悩みのノイローゼ。
一人きりなら動きを止めれば。
収まっていく頭の血反吐。
こゝろの毒なら餞けられるよ。
脳ミソ掻いても描いても、
嫌味な鈍痛いつでもあなたに。

泣ければいいのに、
泣ければいいのに、
いつまででも泣いていられたら、
それでもいいのに僕はいない。
最後が訪れるたころになら、
衣をはいでひとむしり、
したい、したいよ、出来ないよ。

例えばこのこのCPUを、
チップに出来たらどうだろう。
Delete,Delete. 繰り返しても、
Return,Return.弾き出される。
プログラミングのErrorなら、
優れたHacker、雇わないとね。

ウィルスの様な風邪コトバ。
あなたに咲かせる花となり、
あなたを耕す虫になる。
その根が傷んでいるならば、
たったひとつ、膿みすら癒しになるならば、

死ぬことだってばわかるから、
Enter.Enter.押してみて。
Blue Screenが動きだし。
未明へ向かえばMemory溢れる。
必ず我らは火の壁を、つき破りては死にゆけり。
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by ren_with_parfait | 2016-06-28 20:54 | | Comments(0)

ガラス越しに

あゝ。
そういえば、そうだったね。
あゝ、あ、あゝ。
そう、そうそんな感じだよ。
あゝ。
霞がかった夕空がPinkでさ。
あゝ、あゝ。
あれ、あー、あー、あれっ。
見えないってえー、あー、あー、あゝ。

えっ?あっ、あゝーれれ。
そうそう。ソレだよ。
このガラス越しにみてる夕空は、
昨日にも明日にも、そこにもここにも。
あゝ、あゝ。
忘却ね?でも、それ言うならさ。
あゝ、あ、あゝ。
そういえばさ、君が言いかけたことの、
あゝ、そう、うん、あゝ。
聴こえているけれど。そう、ソレ、あゝ。
気づかないだけで暗くも明るくもなる空ってさ。

君みたいなのに、
君みたいなのに、
君みたいなのに、
何を隠しているんだろって、想いかな?
あゝ、でしょ?雲ってつなぎ目がないよね。

愛とか、恋とか、あゝ、あゝ、そう?へー。
また明け方に君が居るんだったら、
生きてみようかな。

あゝ、あゝ、あゝーうん。
もちろん元気にやっているから。
あゝ、そうなんだね。
悲しいけれど、いいと思う。

砂漠がずーっと続いてるって。
あゝ、あゝ、あ、あゝーえっ?
幸せなことねー、それはそうだよ。
あゝ、あゝ、あっ、あれ見て!

やっぱりまた出逢えるんじゃん。
あゝ、えっ?うんそうそう。
そうだよね。あゝ、Vegaに住もうよ。

あゝ、あゝ、うーん。
月がキレイなんだろうね。
あゝ、うん、きっとその頃だったら、
あゝーっと、あゝーっと、いう間にさ
夢見心地だろうね、もちろんだよ。

それからそれから、沈むときにはさ、
ははは、それはやりすぎだよ。
やりすぎやりすぎ。あゝうんまたね。
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by ren_with_parfait | 2016-06-26 19:06 | | Comments(0)

片瞑り

自問自答を繰り返す、
梅雨。

片瞑り。

ひどく不幸なわけじゃない。

このままのらりくらり生きていっても、
とりあえずおじいちゃんにはなれそうな気がしている。

でも、本当にのらりくらり。

私には私をどう評価していいか、わからない。

精神病、精神病、とつぶやき続ける毎日は、
もう懲り懲りだ。

私はそんな状態じゃないと思う。

調子が悪いことはあるけれど……、
もう、そんなこと言っていられないんじゃないかな。

どうであろうが、
絶対に生きていけば歳をとるし、
変化しないなんてことはないんだと思う。

今、梅雨ってこと以外に、私にハンディが、
そんなに猛烈にあると思えない。

東京の人はみんな同じ気候で暮らしているわけで、
みんな不機嫌な気もするけど、とにかく同じ。

それ以外に何のハンディがあるというのだろう。
梅雨というだけ、誰もが同じ。

私が今辛いか、楽か、ともし聞かれたら、
あんまり、辛いとは言えない、むしろ楽で、
楽さを持て余している自分に焦っているという感じ。

もう、過去の恋に必然性もない、
いっそのこと、人生をリタイヤしたいとか、
ふぬけたことを考えてしまうのは、なぜだろう。

自問自答の、片瞑り。

簡単な問題のはずなのに、
元気になったのなら、それ相応に頑張ればいいのに、
何か自分の中の変なものが、これ以上、先に、進ませてくれない。

変化がこわいのだろうか。

だらだらしていても生きていけることを、確かめたいのだろうか。

最近は自分を分析できない……人の心も見抜けない……。
心理学に戻りたい。

勉強をもっと、頑張りたい。

それで……諦めきれないことは、諦めないでもいい……けど、
もうちょっと真剣に、一日一日を生きていたい。

私は、カラッポでパッパラパーになっている。

言葉にも全く重みを感じない。

あれ、私はどこにいったんだろう、これが私だと思うんだけれど、
高校生か、中学生みたいな悩みに翻弄されている。

ただ、ひたすらに私の存在が恥ずかしくて、
消え入りたい。

答えを探さないと、答えはたぶん、
私の中から出てくると思う。

色々しながら、片眼を瞑って、片瞑り。

このままだとひどい死に方をしてしまいそうだ。
ナマケモノってあれ、どんな死に方をするんだろう。

レン科の動物、レン、
懐かしいけれど、変わっていないじゃ済まされないのに。

明日なんて来なければいいのに。
生きていても、死んでいても、プラマイゼロの自分に、
どうして生きていくみちが残されているのか、分からない。

死にたいわけじゃないんだけれど、生きていって、
誰かのためになれる気が全くしないものだから。

日記にすれば、何かコトバになるかと思った。
でも書いたことばにやっぱり意味が宿っていない。

これからまた下らないことで思い出し笑いをして、
誰か友達と会うこと考えて楽しくなって、
また虚しくなって、意気消沈して、起きたらそれを忘れて、

ただただ日にちだけが早送りで流れるビデオテープみたいな毎日を、
過ごすんだろう。

しばらくこんなことをぶつぶつ言っているかもしれない。
不愉快になったら言って下さい。
多分、あまり不愉快だと言われても、傷つかないと思うので。

したっけ!

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by ren_with_parfait | 2016-06-26 00:27 | 日記 | Comments(2)

消えそうで

足跡を辿る。
他でもない、誰でもない、
苦笑、私の足跡を、
飾りつけてる、その時を、
悲痛、痛みに沈んだ春に、
不穏、賛美に揺らいだ夏に、
花いろ枯れてく秋をゆき、
葉先が死にゆく冬をみた。

苦笑、私の足跡は、
誰のためでもなかったよ。
不穏、賛美に揺らいだ意味ならば、
不詳、愛を忘れたことばかり、
眺めば流れる梅雨の化粧。

滑稽さは増えてくばかり、
居た堪れないのは誰のこと、
私のために生きたこと、
生きてみたのに報われなかった、
そんな時間が居た堪れないね。

言葉は中身を失えば、
未明に沈んだ正午の電球。
認められたいコトバもないから、
生くみち燈さず恥すら隠せず。

ぁあ、ぁあ、さらばさ、
折り返しなんだ。
願うものなら、愛を囁く、
理由も失くしたこんな私を、
元の人形に吹き込んで、
みたままつりとか観に行きたい。

ぁあ、ぁあ、さらばさ、
この僕は。ぁあ、ぁあ、さらばさ、
意味を失くしたかのように。
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by ren_with_parfait | 2016-06-24 19:59 | | Comments(0)

誰か

貴女、貴女、貴女、貴女。
遅すぎる程の、遠すぎる頃の。
貴女、貴女、貴女、貴女。

ここは何処でしょう?
あの時の人に訊いていると、
ここは何処でもないと、
あの先の人が答えてくれる。

貴女、貴女、貴女、貴女。
心の中浸水で、全て頼りきり。
貴女、貴女、貴女、貴女。
彼女が知ってることならば、
全ては与えられているというのに。

止むに止むなく、やむを得ざるなく。
貴女と呟く甘えきり。
ここは戦場、夜空のマーチ。

半円形を描いては、武器とり迎えよ、
裏切るほどに愛してみろよ。

つぶさにとなえてなぞらえて、
翻したなら裏側に、帰ってきたなら雫は返り、
咽びだ時には居なくなり、
糸引く心で手繰り寄せ、鉛を打ち込むスピードで、

だいたいにしてそんな型。
だいたいにしてそんな夢。

貴女、貴女、貴女、貴女。
ぁあこの言葉ももう頼りない。

誰か、誰か、誰か、誰か。
ぁあ頼れるのは己だけ。
ぁあ頼っていたいも己だけ。

独りになるの、独りでいるの、
余韻に浸れるものならば、
そもそもこの世に不幸があろうか、
触れないでいてWednesday!

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by ren_with_parfait | 2016-06-24 19:24 | | Comments(0)

私の人生、私が決める。

ずっと頭を離れない言葉、
ココ(エキサイト)に来るたび、
いつも真っ先に思い浮かぶ

「恋くんの人生だから、恋くんが決めればいい」

ブロ友のハニーさんのコトバ。

私は障がい者として、都に登録されてから、
はや10年を迎えようとしている。

病気は良くなってきている。
全ては病気が良くなることに伴う、
偶発的な痛みのようにも感じられている。

しかし、ここのところ低空飛行が続いている私。

オフラインの日記をつけることもせず、
日々のタスクも、考えることすらやめていた。

毎日、深い絶望の中に居たかというと、
今はこれでいいと思っていた。

ほとんどの友達と疎遠だし、
閉鎖的な空間の中で、ただ起きたり、寝たり、
生活リズムを崩したり、取り戻したり、
柄にもなく本気で死ぬことを考えたり、思い直したり、

何もかもが釈然としない毎日。

筋の通っていない日常。
それを良しとしていたけれど……、

私は、自分の人生をどうしたいんだろう?

昨日の診察が私にはとても不愉快だった。

帰りの電車とバスですっかりパニックになり、
白い目で見られながらフラフラになって帰ってきた私、
そんなことは主治医にはどうでもいいことなのだろう。

そんな気すらした。

かといって私は同情的に痛んでほしいのではないと気づいた。

私は何がしたいのだろう、
何もかもが曖昧なまま少しづつ重ねていく月日。

色々なことを失ってでも、
勉強と就職活動にのみ帆走出来れば、
これほど小気味のいいことはないに違いない。

私が10代の頃に、
芥川賞を18歳の少女二人が受賞した。

あの時の悔しさを私は忘れたくない。

……それよりもっと前、
Visual系の音楽を知って、
心の底から同じになりたいと思った感動、それも忘れたくない。

摂食障害を持った彼女を助けること、
ただそれだけに夢中になっていた日々、
その子の幸せだけが私の全てだった日々。

そんな中、重症の患者さんが病院から帰る私を追いかけてきて、
「○○くん!おつかれさま!」と言ってくれたこと、
その時のこと、
私はこういう人のために生きたい、と思って、
絶対にこのことを忘れないと思った時のことも、よく覚えている。

そしてパーソナリティ障がいから統合失調症の病気が移行した後、
宗教妄想に狂い、ある人に人間失格と言われ、
ある人にあなたは30歳で死ぬと言われた日々から、
イエス様が救って下さったこと。

それから毎日祈り、自分自身の偽善と向き合い、
悪いことには罰の対価を付け取りながら、
洗礼は受けていないものの、イエス様の喜ぶ生き方をしたいと思ったこと。

それも忘れたくはない。

私が中途半端なのは全て私のせいなのだけれど、
一体、何が私を遮っていて、一体、どんな私が望ましい私なんだろう。

中途半端なまま足掻いて、足掻き続けることが、
私の人生で、その端々で人の幸せになれるのだろうか、

身をひそめ、息をひそめ、
閉ざされた世界の中で自信のないまま、
弱い自我を抱え、弱い自我を慰め、
それを私として、小さな幸せをよしとし、
小さな幸せを人に与え、人を傷つけないのが私の人生なのか。

それとも、自分を痛めつける結果になっても、
高みを目指して、焦点を絞って、
日々自分に鞭を打って、茨の路を登っていくことが、
私にとっての誉れなのだろうか。

私は矛盾している。
私がしたい音楽はこんなことじゃなかった、
私が書きたい文学はこんなことじゃなかった、
臨床家になりたいという思いは嘘じゃなかった、
ぜんぶ、ないがしろにして中途半端にしているのは私だ。

開けた世界に行きたい、
開けた人生を生きていたい、
この眼と耳をひらいて、私の明快な意味を持たない毎日に、
意志をどうか通してほしい。

他力本願な祈りを繰り返す私。

決めていかないといけない、ケジメ、
人生が半ばに差し掛かったことへの、ケジメ、

ヤケになるんじゃない、
南に北に、東に西に意味もなく走り回るんじゃない。

私自身に何が見込めて、そのために何をしていくべきか、
きちんと自分に出来ることを見抜いて、
そのために毎日を過ごさないといけない、見抜く力を、
養わないといけない、自分のために、誰かのために。

私が行きつく先で咲うのは、
いつの時代も、愛せるだけ美しさがあったのだから、
報いて幸せをもたらさないといけない、
私の行く先々には、私から産まれる幸せがないといけない、

それは、誰かが私にくれたものであるから。
それが、私の人生であったのだから。

したっけ!

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by ren_with_parfait | 2016-06-24 16:46 | 暗い日記 | Comments(0)

5つ下、24歳の友達、
えらーさんとユニットを組んで曲を作りました。
8割えらーさんの作曲、私はメロディーラインを担当。

彼の書いた歌詞を私が全く別のものに書き換えて、
彼が書いた絵を私が模写して色をつけたものをジャケにしました。

彼の活動名が「えらー」私の活動名が「八朔 恋」
なので「Error&Eight」とユニット名を命名。

彼がいなくては作れなかった曲なので、
これからも大事にしていきたい友達です。

buzzauxさんと萩さんとのプロジェクトも進めたいな……それでは、どうぞ。


そして、第三回女詩会が開催になりました。


今は慌ただしくレビューをつけに回っているところです。
詩を書くのも好きですが、レビューをつけるのはもっと好きなんですよね。

でも……エブリスタに久しぶりにきたら、
いつものブロ友さんがみんな癒される記事を書いていてくれて、
やっぱり私はここが好きだな、エキサイトがいいな、と思いました。

では、イベントで使ったイラスト大放出!

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雨女です。
理想の女の子の顔を書こうと頑張りました。
下手だけど……頑張った!

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おじゃまぷよの悲しみを、描きました(笑)

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パフェを書こうとしたら、
大切すぎて書けなかったのでこれも使いました(笑)

ではでは!
梅雨でジメジメしていますけど、
これから楽しい夏もやってきますね。

お身体大事にして、水分補給をして下さい。
いつもお疲れ様です。また今度!

したっけ!




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by ren_with_parfait | 2016-06-22 00:10 | 作曲 | Comments(2)