僕らの世界

僕たちの考えているように
世界が存在していれば
何の苦労もしないのにね

僕たちの考えているように
世界が存在しないのは
何の間違いから始まったのかな

だけどとっても下らないこと
それはとっても大事なことだよ
ポジティブはバカの証だけど
それが君を勝たせているのさ

永遠に届かない愛を求めて
刹那の肉欲貪る生き物
どんなに澄ました顔をしたって
服の下では素直なカラダさ

僕たちの考えているように
世界は存在していない
何でこんなことになっちゃったんだろう

でもバカでいられる僕らなら

僕たちの考えているように
世界が存在していないなんて
そんなこと嘘だと思えるはずだよ

永遠に届かない優しさ求めて
刹那の気力を振り絞る
それが出来ていればいいじゃない
心はいつも素直なはずだよ

僕らの心はちょっとの工夫で
ほんのすこしだけ自由になれるから
下らない世界を愛してみようよ
初めの過ち恋せるくらいに
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by ren_with_parfait | 2017-07-22 03:10 | | Comments(0)

性善説の影

心小さく瞬くときに
いつも小さな羽撃きがある
心小さくうずくまるとき
いつも小さな革命がある

心小さく微睡む時に
いつも小さな覚醒がある
心小さく萎びるときに
いつも小さな開花がある

何悲しいの小さなあなた
小さな月と太陽は
そこで笑って呟いてるのに
自由だよ、自由だよ、その悲しみも
傷つきも、嘆きも祈りもそれそのものが
自由なままの魔法なんだよ

心小さく自分を見たら
いつも大きな何かに気がつく
心小さく歩みを止めたら
いつも大きな一歩が見つかる

あゝなぜなぜ人は人を
比較して蔑み
あゝなぜなぜ人は人を
比べてあちらを弱いというのか

努力の誉れはその人のもの
怠惰の汚れはその人のもの
なのに最初にあったのに
ぜんぶは最初にあったのに
何が悲しくて比べたり
見下したりして笑ってみせるの

人を辞めたくない人なんて
影つきまとう日にいるはずがない
人を辞めてしまえないなんて
迷信なんだと思っていたよね

小さく小さく呼吸をしてる
その時風は大きく息吹いて
どちらも同じでどちらもあなたで
叶わないことは最初になくて
叶える必要のあることもあるはずがない

あゝあゝなのにどうして
自分が小さい弱いと嘆くの
嘆きのそばの裏側に
天使の神秘が微笑んでるのに
神の調べが整ってるのに
どうしてどうして
どうして劣ってるなんて言うの

僕は綴るよその選択を
僕は祈るよその悲しみを
意味のないことなんてないことに
星も天使も神様も
あなたを理解していることに
そのままでいいとか、楽に生きようとか
刹那の慰めがはびこる世の中

違うよ初めに全てはあるんだ
あなたが自分を評価するのもしないのも
それはどんなに意味ある存在
例えば月や太陽を
あなたがどのように想うのかと
何にも差がないことなんだ
小さく悲しく傷ついていても
何かが醜い人の世に
影を纏わせているだけだと知って

産まれた命に必ず備わる
価値って言葉は不純な呪い
けれどそれは何があっても変わることはない

性善説の影があるだけ
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by ren_with_parfait | 2017-07-21 17:39 | | Comments(0)

友を偲ぶ

友を偲ぶ
多くの和解と衝突と
刹那の馴れ合いと愛着と
それが僕らを繋いでいた

友を偲ぶ
母性のように彼を包んで
彼の寂しさ空虚さを
埋めることを慈しんでた

友を偲ぶ
彼が私に優しくすること
懐かしい言葉の端々が
恋の痛みを和らげてたから

友を偲ぶ
彼が私に必要なくなり
私は新たな楽しみを得た
二度と戻らぬ時は儚くとも

友を偲ぶ
帰ることない友情と
インプラントしあった信念が
まるでこの世の恋と等しく
やがて僕らを導いてくれたら
僕らはすれ違ったまま笑えていました

さようなら、さようなら
友を偲んで思うこと
彼にも心があったのに
友情なんて風前灯火
彼が僕にしてくれたこと
それはいついつまでも感謝したい

さようなら、さようなら
されど今の彼を想うと
僕は彼を好きではいられぬ
彼の悲しみ失ったものに
何かをするより偲ぶのは
彼が活きてる此の心を魂を
湧きたて昇ってゆくことにある

友を偲ぶ、友を偲ぶ
あゝさようならさようなら
いついつまでも君よ強くあれ
僕はいつまでも君を超えようとするだろう

見事打ち負かしてくれ給へ
それでなければ僕が君にされたひどいこと
許すことなく因果は還ってしまうから
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by ren_with_parfait | 2017-07-21 02:10 | | Comments(0)

君とあること

話したそばから離れていくよ
ほうら手を放しても笑っているね
僕はこれから君とは話さず
君の幻と話さず、夢と話さず
ただ暗闇と陽光の先にある
理想の世界にうつつに逢うんだ

放したそばから近くに居るよ
ほうら言葉を話しても不器用なんだね
僕はいつまでも君と眠って
名残と眠って、残骸を抱きしめ
ただ霧雲と月光の中にある
現実の世界の陰りに勇んだ

ぐるぐる止まらぬ観覧車から
僕は君を眺めたり
君を遠くに見つめたり
見失ったり
思い出したりしながら
加速して回転しそしてまた止まり

いつも最後は想い出の中だけに
君の感触を求めて慰められるんだ
僕にも君を慰められることができたなら
どれほど誇らしく雨に塗られるだろう

川は下流へと流れ
やがて大海でひとつになるなら
星は産まれてまた壊れ
やがて宇宙も収縮するなら
僕らは互いを知っていて
限られた時間で二人を保っているはずで

例えば君が消えてしまうなら
それは僕も消えてしまう
だから地球にありがとう
隠されたままの君の瞬きが
僕のところへ届いて鳴いてる

ぐるぐる回る観覧車
ただ同じ景色を望んでいれば
もっと沢山を一緒に見れたね
だけど僕はうつつを追いかけ
陰りの中で人になっていく

もう君のことを見失ってるかもしれない
そんな恐怖はここにはないんだ

ないはずなんだ、ないはずなんだ

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by ren_with_parfait | 2017-07-20 00:51 | | Comments(0)

究極の目的

僕が愛していることを
どうか疑わないでください
些細なことで涙が流れるのです

それは人の笑顔に触れたとき
些細な日常の他愛のない会話に癒されたとき
その全てが僕の中では
君がいてくれていた時間の中で漂い
僕の幸せに君らしい価値を与えるのです

ノリのいい音楽が優しさを伝えるのなら
それは君の優しさで君との日常です
他愛のない会話から幸せを連想するとき
それは君の愛情から来た記憶による幸せです

どうか僕が君を愛していることを
永遠だと考えて下さい
僕らは新しい愛に出逢いそれを塗り替えてくけど
その愛情の本質は常に変わらず
君の与えてくれた日常からもたらされるのです

様々な日々の営みから
もっとも価値の高いことを想うなら
それは君がいてくれたことに他なりません
僕らは日々別れを経験し、記憶を整理し
新しいことへ挑戦していきます
時に君を忘れることもあります

けどふと気が緩んだとき
僕が最も尊いとし涙することは
君の存在そのものです
君がいかに悲劇的に変わり果てても
僕は君の全てを尊いと思い
それを感じずにはいられないから
やはり君を愛し続けることやめないでしょう

この世界に生きているのなら
僕らは何らかの形で重なり合っています
ただ純粋に僕が願うのは、君の幸せと笑顔です
そして僕の全てを信じた視線
その幸せを忘れ去ることはできません
様々な矛盾を感じて、
改めて今を消化して行く僕自身の、
あらゆる人に対する心の矛盾は、
君から消し去られれては存在しえない
ありえない、そのような意味になるのです

私は自分に自信がなく
到底不釣り合いだと想うことにして僕は瞬間に咲くのです
しかしその気持ちは届いていると信じるものの、
それを確認する手段はこの共通の世界の価値以外にありません

どうかいつも僕の愛を失わないで下さい
そしてそれが永遠だと信じて下さい
返り咲く花があるとしたら、
何より君を大切にして、
君の価値観を過去に照らし合わせて、
君のための幸せに生きるでしょう。

それが人生の究極の目的です。
それが人生の究極の幸せです。

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by ren_with_parfait | 2017-07-19 02:00 | | Comments(0)

線香花火

線香花火に光よあれ
火種は落ちて悲しくなるけど
それほど恋人が大事だと
線香花火は教えてくれる
失ってはじめて必要だったと
そんな胸のざわめきを
線香花火は教えてくれる

僕が夢を果たせるときには
もう一度打ち上げ花火がのぼりますよう
彼女がスーツの袖をギュッと掴み
私といっしょに花火をみようと
けなげに想いを伝えてくれた
あの光景が僕には忘れられない

目の前でのぼる打ち上げ花火が
僕らのこれからの愛情の日々を
例え一瞬の火花であっても
永遠のように祝福してくれ
燃えつきた後も心に微熱を残すような
そんな光景であったと信じる

願わくばもう一度いつか
彼女と打ち上げ花火をみてみたい
隅田川の花火もいいが
まるで僕らだけを祝福するような
小さな打ち上げ花火で構わない

再び歩みを揃えた二人があるなら
今度は線香花火を見つめて語ろう
彼女の眼には僕が映る
線香花火を通じて
僕の眼にも彼女が映る
お互いがいつかいなくなると知りながら
それを手離したくいなと感じていたい

ねぇ、この季節
今の時、煌めいてるなら
せめて心の情景だけでも
線香花火を灯してみないか
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by ren_with_parfait | 2017-07-18 03:02 | | Comments(0)

嘘みたいに

僕はもう、
狼狽の淵に立たされて、
例えばこんなことを呟くのです。

あなたの価値は十分ですか
私の価値なら十分ですよ
なぜならどんなに劣っていても
ひとかけらの輝きは失くならず
なぜならどんなに腐っていても
立ち直る機会はあるからなんです。

君はもう、
狼狽の淵の僕を見て、
例えばこんなことを呟くのです。

あなたの愛なら受け止めました
それだけの愛で十分ですよ
なぜならどれほど愚かであっても
あなたの愛する気持ちは変わらず
なぜならどれほど嘘であっても
真実になる機会はあるからなんです。

鉄格子、刹那、僕らに走る電流が
君を夜空いっぱいに広げて
僕は満たされていくんです。

点灯、消滅、繰り返す激情
僕をこの世いっぱいに広げて
君が満たされていたらいいのにな。

僕の失くしたくないものを取り戻したら
それは苦しみだったと知った
僕が立ち直る心を覚えて間もなく
挫折の辛辣舐めては萎びる恋心

あゝどんなに日々が嘘になっても
胸掻き毟られて心が張り裂けそうだって
君の幻がゆらゆらゆらゆら
いつも僕に救いを与えてくれている

嘘だっていい、僕は嘘つきだもの
夢だっていい、僕は頭が悪いもの
でもきっといつか君に届くんだ
苦しい悲しい吐き気と嗚咽の日々が続いて
その瞬間の祈りと嘆きの憐憫が
便箋になって重なっていくんだ

僕は苦しみの中を泳いで溺れて
辛辣の沼に沈んで窒息
心臓に刃物を抱えてうろたえ
飾らぬままにただ書き殴るんだ

それが嘘だってうわごとだって
ずっと叶わないことだって
またその嘘を嘘にしてやるんだ
僕は僕らに革命を起こすんだ
成し遂げられると信じているんだ

そうして虫の息を閉じ
いつ絶えるとも知れない呼吸を続ける
耳は幻聴に蝕まれ
頭は妄想が寄生する
それでも僕は夢みがちなまま
いつかは幸せにできるって
悲しい炎を燃やして生きている

耳がたとえ裂かれても
頭がたとえ割られても
阿鼻叫喚の心で地獄の底に落ちたって

僕は恋を手放しはしない
プライドなんだ、意地なんだ
それが僕らを変えるって
ただ嘘みたいに信じているんだ

涙冷たい、火薬は燃やして意味のあるもの
だから僕らの革命は
ただ嘘みたいだと信じてください
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by ren_with_parfait | 2017-07-16 22:36 | | Comments(0)

愛の祈り

あなたの足音
聞こえてこなくて
僕は耳を澄ましては
その足音を探してる

今のあなたに会いたくて
その声の音を聞きたくて
何を感じて生きているのか
それを心で知りたくて

だれかの風音
耳を塞いでしまう
僕は気持ちを澄ましては
その風下で強くある

今のあなたを慰めたくて
その声色を感じていたくて
何を信じて生きてきたのか
四季を共にし笑っていたくて

あなたが帰らぬ人なんて
そんなの僕が壊してやるよ
僕が僕の魅力を澄まして
あなたの心に届いてやるよ

あなたが愛してくれたなら
愛したあなたはひとりきり
あなたを愛する人いれば
愛したあなたは遠くの羽音

僕は羽ばたかせる僕自身を
それ以上の楽園目指して
あなたをそこに連れていく
諦めたりなんかしない
負けたりなんかしない
僕にどれだけの幸せがあって
他に愛せることがあっても

決まりごとはいつもそう
あなたを知らないそのままで
僕は愛することしか出来ない
嫌がる顔すら声色すらも
僕のところには届かない

僕は命を終えるときまで
自分が消えてしまったとしても
あなたを幸せにする魔法をかけるよ
ささやきかけてあなたを満たすよ

あなたがそれを喜んだなら
僕の命は幸せあふれ
もっとあなたを喜ばせるよ
だからお願い声を聴かせて
あなたにしかない呼吸を聴かせて

せめてあなたが不幸でなくて
幸せの中でもがいているなら
僕は小さく呼吸を閉じて
いつか訪れる再会に
胸を膨らませて日々に祈るよ
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by ren_with_parfait | 2017-07-12 23:50 | | Comments(0)

めちゃくちゃな詩

ほがらかに 音もなく
にこやかに 夢もなく
ウソだけつかずに諦めないで
鏡のもようをかえないで
レースを編んだら泣いてもいいの

いとやすく日々歌われり
救いの神子も眠りの中で
ふと起きた時に迷えるみたい
心の色素をかえないで
人が泣いたら笑えばいいの

ひそやかに 嘘もなく
なごやかに 咲うのみ
きみきみきみなら概念だけど
その仕組みならば癖毛のキャッツ
心臓ばくばく言うなら行こう
落としていった忘れもの

十字架飾るの終わりにしましょう
救いはいつもいとやすく
心の中にあるだけだから
息をひきとる魔法の言葉を
媚薬の香りでかき消すならば
じぃっとみつめるあなたの視線が
仄蒼い月に落ちたら白鳥

はじめの時間が近づいたなら
そっと飛び乗れその汽笛
Shadowはそこにいつもいる
あなたを座標に世界を旅して
warp&loopのpeaceful

あなたを中止にした雨が
今夜は赦しを嘘にする
十字架なんかにキスをしないで
ずっとそれより知っているから
あなたを迎えにやってくるから

runrunrunrun そこにはね
地球の期待が詰まっているから
誓いの言葉が浮かんだ日まで
先回りしていけたらいいね
罪人それはいとやすく
懺悔室には銃を置き
数えたライフルbang bang bangって
それを手にとり抜け出してくんだ
あなたの輪廻は薔薇十字
needle needle needle things
needle needle needful things

潰れた脳みそ息吹き返したら
アリスに逢えるよレースを開けて
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by ren_with_parfait | 2017-07-12 17:36 | | Comments(0)

レティクル座の檻

あゝ今焦がれているこの胸が
心臓にこみ上げる冷たい水が
涙枯らさずずっとこのまま
耳の奥で響いているこの声が
鳴り止まないままずっとこのまま
麻薬のように僕を壊して慰めるなら

僕は君に会いにいくよ
世界で一番美しい僕で
世界で一番嬉しそうにして
何もかもが優しそうな嘘をついて
今を壊して、明日を壊して

あゝ僕のところに
今天の軍勢が力をくれる
彼女と国を作りなさい
彼女に国を与えなさい
あなたはそれを果たしなさいと

今焦がれているこの胸が
心臓いっぱいに溜まった水に
冷たい夢にもうなき幻に
僕は大きく羽根を広げて
産まれたままのホントの僕を
人に見惚れるホントの僕を
今すぐ世界に見せつけてやるから

僕は君に会いにいくよ
待ちくたびれたりはさせないさ
今までで一番美しい僕で
今までで一番美しい心で
僕の魂のすべてを燃やして
一度しかない僕の輝きを
栄光のすべてを君にあげるよ

あゝあゝだからお願いだ
このメロディーを止めないで
僕に書かせて歌わさせて
震える気持ちはあの日よりずっと
目覚めた気持ちは今までよりずっと
あなたの側に近いから

あゝあゝ神様お願いだ
僕の魂はこれきりでいい
永遠なんてほしくない
どうかあの人を連れていかせて
僕が最後に刻みつけた
妄想の国、認知の檻に
僕の哲学幸せのすべて
心に眠る宝も誉れも
あの人のために今使わせて

そして燃えつきて僕は言う
今度は笑顔で泣いてる彼女に
僕の愛の意味を伝えさせて
彼女の涙を拭いたらすぐに
連れていけるようにして下さい

あゝモルヒネが足りないくらいに
あゝ痛みをこの身に与えて
これ以上痛くないと死んでしまう
どうか、彼は彼女のために死んだと
彼女に幸せをすべて与えて
死んでいったと伝えて下さい

あゝこの覚醒が止まらないでいて
あゝこのメロディーを止めないでいて
君の手に触れ心から
慰めてあげられるその日まで
僕に描けるすべてのことを
どうか描かせて彼女のことを
どんな誰よりも幸せにさせて

短い命でかまわない
ほんの少しで構わない
彼は彼女を愛して死んだと
幸せにして死んでいったと
どうか僕を殉死させてね
ほんとの命を返してほしくて
もう長くはないこの命で
描けるすべての認知の檻で
発達の枷を打ち壊して
彼女のために死なせて下さい

それが僕の幸せだから
ずっとずっと眠れる森で
あなたが齧る林檎を摘んで
その口元から流れる言葉に血液に
幸せだけを残せるように

これが毒リンゴでもいいでしょう?
僕にかけられた呪いは深くて
僕の悲しみはどこまでも深くて
それを齧って笑ってくれた彼女を
それを知ってて愛してくれた彼女を
忘れられなくてもいいじゃないか

あゝこのまま泣かせて
そして彼女を慰めさせて
慰めたまま慰めたまま消えていく僕を
笑顔で忘れて見送る彼女を
ずっと眺めたまま消えていかせて

忘れてしまった彼女には
決して不幸のない時間を
いついつまでも永遠に与えられる
僕の魂の消滅と
対価にしても構わない
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by ren_with_parfait | 2017-07-11 19:50 | | Comments(0)